六本木ヒルズ 巨大な蜘蛛 #360pic

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(写真:Spherical Image | RICOH THETA

 

RICOH THETA:Caught beneath the spider - Roppongi 360 #theta360 #tokyo360

Caught beneath the spider - Roppongi 360 #theta360 #tokyo360 - Spherical Image - RICOH THETA

 

六本木ヒルズの66プラザで、一番目をひく巨大な蜘蛛。この巨大な蜘蛛は、六本木ヒルズ以外にも8箇所に存在しているようです。ニューヨークのグッゲンハイム美術館、オタワのカナダ国立美術館ビルバオビルバオグッゲンハイム美術館、ロンドンのテート・モダン、サンクトペテルブルクエルミタージュ美術館、ソウルのサムスン美術館 Leeum。折角なので、全作品をみたいですね。

 

ソルボンヌ大学で数学を学んだが美術の道を志し、エコール・デ・ボザールを含むいくつかの美術学校で学び、フェルナン・レジェのアシスタントとなる。1938年に、アメリカ人の美術史家ロバート・ゴールドウォーター(1907-1973)と結婚し、ニューヨークに移住した。

自身の少女時代からインスピレーションを受けた作品が多い。

1982年、ブルジョワが72歳のときにニューヨーク近代美術館で個展が行われ、再評価されるようになった。

また、彼女を追ったドキュメンタリー映画も制作されている。

1990年代からは、巨大な蜘蛛を象ったブロンズ像Mamanを制作。この像には色々なバージョンがあり、ニューヨークのグッゲンハイム美術館、オタワのカナダ国立美術館ビルバオビルバオ・グッゲンハイム美術館、ロンドンのテート・モダンサンクトペテルブルクエルミタージュ美術館、ソウルのサムスン美術館 Leeum東京六本木ヒルズなど、9か所に展示されている。

1993年のヴェネツィア・ビエンナーレでは、アメリカ館で展示を行った。

2010年5月31日心臓発作のためマンハッタンで亡くなった

引用:ルイーズ・ブルジョワ - Wikipedia 

 

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所在地:東京都港区六本木6丁目11−1

 

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